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しろママ -- 2002/05/29 .. | ![]() |
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只今35歳、4歳の息子がおり、二人目の妊娠です。妊娠5週目の流産経験もあります。主治医の先生から妊娠です。とはっきり聞かされる前に、ダウン症の確率の話し・羊水検査・マカー検査の説明を聞かされました。只今14週ですが、初日に受診してから日々悩んでため息ばかりの日々。胎教にも悪いと思いつつ。 13週に入った頃からお腹の張りがあり薬を飲んでいます。一人目の時も切迫早産で入院の経験もあります。6月に羊水検査の予約をしました。(現在通院中の病院より紹介された大学病院で) ただでさえ、リスクのある検査なのにお腹が張った状態で受けて大丈夫なのでしょうか?35歳のダウン症の確率は300に1。検査の後、流産する確率も300に1。心配性のこの私の性格。決心したのに「流産してしまったら?どうしよう。でも、育てていかれるのだろうか?やっぱり受けよう。もしもの結果の決心が着くのか?せっかく授かった命を運命と受け止めよう。でも、今の状況では無理」と何度もこの繰り返し・・・お腹のベビーちゃんにはこんな気持ちを持ったママでごめんね。と思う気持ちで一杯です。どうしたらいいのかわかりません。でも、今日初めてみなさんの声を聞かせて頂いて少しの勇気と同じ悩みを持ったお母さんがたくさんいる事を知り、気持ちも少し楽になりました。 |
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しろママ
-- 2002/05/28.. | ![]() |
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私も、ゆかりんさんと同じような先生に巡り会っていたら。きっと 気持ちが楽になれたんだろうとおもいます。 「案ずるより産むが易し」お産の前になるとこの言葉を自分自信に唱えます。(笑)ゆかりんさんも同じ悩みを持っていたのに こんな私を励ましてくれてありがとうございます。どんなに心配してくれるお友達から「大丈夫!」って言葉より同じ境遇の人に励ましてもらえる事って、一番の活力になります。私もこれから誰かを励ます立場になれたらいいな。と考えています。本当にありがとうございました。 | ![]() | |
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しろママ
-- 2002/05/28.. | ![]() |
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全くと言って良いほどの私と同じ考えのしまさん。一人目の時は何が何でも、産みたい!子供が欲しくて欲しくての気持ちがはるかに勝っていたので、こんなに悩む事はありませんでした。 温か〜いお言葉身にしみて・・・涙しながら拝見させていただきました。わたしもしまさんのように決心して、これからのマタニティーライフを楽しみたい。ブルーになりすぎているのですね。全く同じ!なのに、私自信が決心つかないのです。ダメですね。運命と受け入れて神様を信じよう。思ってはいるのですが・・・なかなか。主人も、しまさんのご主人と全く同じ事を言ってくれているのに、「そうは言っても俺は日中仕事に出ているので、接する時間の多いママが大変な思いをする事になると思うから、最終決断はママで。」と・・確率って??なんなんでしょうね。100に1だと99%は陰性。その1%の確率について悩んでいる事になる。くよくよ考え過ぎているのかもしれない。例え0.1%の確率でも心配な人はいるであろうし、99%陰性の確率なら充分だと考える人も居ると思う。私はきっと、確率で結果のでる血液検査は受けないと思います。益々悩む自分が目に見えるのです。羊水検査についてはもう少し考えて・・おなかの赤ちゃんの命をどうするか迷うこの気持ちを早く消し去りたいです。この後私はどうなるのでしょうか?この経験はこれから高齢出産で同じ悩みを抱える妊婦さん達に伝えて、分かち合うことができればいいですね。産まれてくる我が子が健康で元気であってほしいと思う気持ちは親であれば同じですよね。 | ![]() | |
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しま
-- 2002/05/27.. | ![]() |
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しろママさん、こんにちは。私も同じように初期からお腹の張りがあってずっと薬を飲んでいます。子宮筋腫もあって張りだけでなく痛みも伴い、決して順調なマタニティライフではありません。年齢も40になるので正直言って、こんな調子の妊娠では障害児が生まれるのではと不安で仕方ありませんでした。 私も二人目の妊娠です。上の子の時はどんな子でも受け入れようと思っていたのに、今回は上の子がいるからこそ、障害を持った子供を持つ勇気がなかなかわきませんでした。やはり、私たち親は子供より早く死んでいきます。その時、障害児の世話は上の子がしなくてはならなくなります。そんなことを考えると周りを不幸にしてはいけないという守りの気持ちが凄く強くなっていたと思います。 ですから、主人とも相談し、最初はクアトロ検査を受けることにしました。病院ではクアトロは高齢になると確率的に高い数値が出やすく、余り勧められないと言われたのですが、羊水検査はしろママさんが言うとおり、張りがあるお腹に針を刺すリスクを考えるとすぐには受け入れることができず、まずは血液検査でと思ったのです。結果は1/249。やはり確率的に高いという結果が出てしまいました。でも先生からはこれはあくまでも確率だし、心配なら羊水検査も受けてみたらという、あまり心配を押しつける感じではないお話だけでした。正直なところ、クアトロで良い結果が出ることを期待していただけにショックで、返って自分自身の心配をあおる形になり凄く後悔しました。 その日、帰ってから主人と相談し、本当にいろいろ迷いに迷ったあげく、主人の「もうお腹の中で元気に動いているのに羊水検査でも高い確率が出たとしても、その命を殺すことはできない。全ては神様の思し召しと思って受け入れよう」と言う言葉で、私もどんな子でも産もうと決心がつきました。もちろん100%不安がないとは言い切れません。やはりいつも心の中で健康に生まれてきてねと祈っているのも事実です。でも今、27週に入り、お腹の中の元気な胎動を感じていると、縁あって私たち夫婦のところへ宿ってくれたのだ大切にしなくてはと本当に愛おしくなります。 しろママさんの今の不安な気持ち凄くわかります。でも悩んでいても始まりません。ご主人とも相談されて、どうしても障害のある子を育てる気持ちがないのなら、羊水検査を受けられてすっきりとした方がよいと思いますが、羊水検査のリスクを含めお腹の子供の命を考えるなら、思い切って運命を信じてみてはいかがでしょう? 参考にはならなかったかもしれませんが、多分他にも羊水検査を受けずに頑張っている高齢の妊婦さんもたくさんいらっしゃる事と思いますよ。 | ![]() | |
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ゆかりん
-- 2002/05/26.. | ![]() |
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私もいろいろ悩んでいたのですが、お医者さんにダウン症の 事を尋ねたら、「そんな事、言ったらダウン症の親に失礼だよ! どんな子供でも自分たちの子供でしょ?」って、言われて、 「案ずるより、産むが易し」って言うじゃないって一言で すっごく気持ちが楽になりました! もう悩まない事にしました! だから、しろママさんも悩まないでがんばって下さいね(^o^) | ![]() | |