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ももたろう -- 2003/02/07 .. | ![]() |
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先日の体重増加への返信ありがとうございました。日本は大変、とはいえ、アメリカで何も言われないで太りすぎていいものやら、と思いました。 赤ちゃんは、実はあまり順調じゃないんです。昨日エコーの結果で、とうとう数値が境界線になってしまって、涙してました。 またあさって病院でエコーをして、結果がよくなければ、臍の緒から採血、それもよくなければその場で輸血されるみたいです。そして、輸血がうまくいかないと、この子は死んでしまうと言われ、胎動を感じるいま、それが信じられなくて。 わたしにはなあんにもできないので、ただただ、祈るのみです。 |
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ももたろう
-- 2003/02/07.. | ![]() |
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ひろさん、ありがとう。 | ![]() | |
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ひろ
-- 2003/02/03.. | ![]() |
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心配していました。まずは良かったですね。 まだ、現段階ではももたろうさんは不安でいっぱいのことと 思います。 一歩一歩いい方に前進していくといいですね。 私のうちの近くの神社に子供と行く機会があったので、 ももたろうさんのベビーが無事生まれるようにお祈りしました。 日本からのお祈りが届きます様に。。。。。 | ![]() | |
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ももたろう
-- 2003/01/31.. | ![]() |
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こまちさん、きょんさん、ひろさんありがとうございました。 今日のエコーの結果、数値が戻ったようで輸血などはまぬがれました。とってもとってもおちこんでいたときに書いたものだったので。。。これから結果がどうなっていくのかわかりませんが、明日は定期検査で、また3日後にエコーなので、とにかく、毎回祈る気持ちです。 きょんさんのおっしゃるように、運も信じたいですし、この子の生命力にも賭ける気持ちです。右胸心のお子さんの話ありがとうございました。 そうそう、体重増加の件、ひろさん気にしないでくださいね。これとそれとは別問題で、わたしの食べすぎが原因ですから。寒くて外にでないし、車社会なので運動不足もいいところなんです。実はまた1キロ増えて、ぎょぎょっとしています。夫からてんぷら禁止令がでてしまいました。 | ![]() | |
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ひろ
-- 2003/01/30.. | ![]() |
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ごめんなさい‥ 体重増加のお話しに、うらやましいなんてレスしてしまって‥ 心から謝りたい気持ちです。 状況も知らずに、軽い気持ちでレスしてしまいました。 ももたろうさんのあかちゃんが無事生まれてくる様、 心からお祈りいたします。 本当にごめんなさい。 | ![]() | |
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きょん
-- 2003/01/30.. | ![]() |
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赤ちゃん大変なことになっていたのですね。私は赤ちゃんに治療っててっきり産まれてからだと思っていたので、そんな大変な事態になっているとは想像もせず、「順調」なんて書いてしまってごめんなさい。 輸血ときいて、私はなぜか交換輸血を思い浮かべてしまったのです。産まれてから色々治療をするものだと思っていました。胎内にいながらにして治療が受けられることがすごい、と思ってしまいました。願わくばエコーの結果が良いことを、そして万一治療が行われる事態になっても良い結果がでることをお祈りしています。 書こうか書くまいか悩みましたが、ひとつお話しをきいて下さい。 以前にも書いたかもしれませんが、私は新生児室勤務の経験があるのです。その時、なんのリスクも無く若いお母さんから産まれたお子さんが、実は右胸心(本来左にある心臓が右にある、いわゆる内臓が左右ひっくり返っている状態)、食道気管支ろう(食道に穴が空いていて肺につながっている、もし飲食をすると直接肺に流れ込んでしまう)という病気でした。 今思うと何故妊娠中に右胸心くらい分からなかったの?と思いますが、産まれた直後も特に問題が無く、新生児室に運ばれてきました。(基本的に母子別室) 生後8時間から、テスト授乳で糖水を哺乳ビンであげるのですが、その時勤務を交代したばかりの看護婦が、「何だかおかしいのよ。心音が右から聞こえる気がするの」と私を呼びにきました。それまで、他の看護婦も医師もその子をチェックしたはずなのに、だれも右胸心に気づいていなかったのです。確かに心音は右から聞こえる、急いでレントゲンを撮ってもらい診断がつきました。 呼吸状態も安定しないし、大事をとって授乳はせず、鼻からチューブを入れて直接胃に糖水やミルクが入れられる処置がとられました。数日、注入栄養のあとに呼吸が苦しくなってしまうので(今思うと、胃に入った内容物が多少逆流して肺に流れたのでしょう)、ずっとチューブからミルクを入れる日々が続き、ある日そろそろ本格的に口から哺乳ビンで飲ませようということになり、飲ませたところ窒息しかけて大騒ぎ。小児専門病院へ転送され、食道気管支ろうが診断されたのです。 私はこの子の負った内臓奇形(という言葉しか今は思い浮かばず使います)は大変なものだけど、この子の持って生まれた「運」はなんて強いものだろう、と思っていました。 生まれた日に、「何かおかしい」と思ってくれる看護婦が居なければ、スケジュール通りに授乳され、生後間もなくの余力がない状態では窒息死していたかもしれません。 鼻からチューブを入れたことで、食道の穴を通過したミルクで窒息はまぬがれ、ある程度力がついた時点でミルクを口から飲ませる日を迎えたので、大事に至らず済みました。 究極に、この子がもし小児科医のいない産院で生まれていたら・・・と。 私にはこの子が持って生まれた運によって、死の危険を切りぬけたように思えてなりません。 ももたろうさんは、以前羊水検査を受けるのをやめ(結果的には受けることになってしまわれたようですが)、赤ちゃんに「生まれておいで」と言ってくれている。 つらい検査結果で大変だと思いますが、日本だったらきっと原因も判らず、打つ手も無くもっと悲しい思いをしていたかもしれません。 ももたろうさんの赤ちゃんは、私達の預かり知らない縁によってアメリカのその病院で生まれようとしているのでは無いでしょうか。だって、そこまでの検査を果たして日本で出来たのかな、と私は思うのです。(知識的には皆無に近いのでうまく書けませんが) 24週、日本でも未熟児医療の発達で助けられる週数です。ここまでももたろうさんが思いをこめた赤ちゃん、ぜひ無事に生まれて欲しい。私にはこの赤ちゃんも強い運をもっていると思えてなりません。 何だか取り留めの無い文章になってしまったけれど、日本からこのサイトを訪れるたびにももたろうさんの赤ちゃんのこと応援しています。 | ![]() | |
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こまち
-- 2003/01/30.. | ![]() |
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ももたろうさんの体重増加に関する投稿にレスしたこまちです。 私は、出産、その後の産褥期の間、パソコンからしばらく遠ざかって いたため、ももたろうさんの赤ちゃんのこと全然知りませんでした。 今、過去のももたろうさんの投稿を読み、「そんなことがあったんだ」 と驚き、ももたろうさんと、お腹の赤ちゃんに心からエールを 送りたいと思います。 どうか、よい結果がでますように。 ももたろうさんが元気な赤ちゃんと対面できますように。 祈っています。 | ![]() | |