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もちつき -- 2005/01/23 .. | ![]() |
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こんにちは。 2人目妊娠中WMです。 ここに来られる方は育児に仕事に頑張っておられ、いつも励まされています。 私の職場は夫婦の実家がともに近くて、おじいちゃん、おばあちゃんのサポートをかなり受けている人が多くてうらやましくなることがあります。 子どもが生まれたらおばあちゃんが仕事を辞めて面倒見てくれるという人、保育園の送り迎えは自分でも行けるけれど、おじいちゃんが毎日されているという人など。 私の実家は県外で、旦那の実家は近くですが、両親とも仕事をしているので日常的に面倒を見てもらうことはありません。 でも義母、義父はこどもの面倒をよく見てくれて、保育園に迎えに行けない時は迎えに行ってもらったり、時に晩御飯を分けてくれたり、とても感謝しています。 片方の実家が近いだけでも恵まれているんだと思います。 だけどやっぱり、祖父母のサポートが大きい人たちに比べると、仕事を休んだり、病院に連れて行くなどで早退・遅刻が多いため、へこんでしまいます。 有休を消化して欠勤がついているのは私と、やはり他に面倒を見てくれる人がいない人だけです。(旦那ももう休むと欠勤です) 休むと申し訳ないし、たくさんにもなると周りの風当たりもキツくなるので正直辛いです。 ここまでして働いていくことにしんどさも感じています。 子どもが2人になればまた休むことも多くなるだろうと思います。 夫婦だけで頑張っておられる方や、祖父母のサポートなしで頑張っておられる方、皆さんの経験などお聞かせください。 共感したり、励ましあったり・・・今私はそれを望んでいるのかもしれないです。 |
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ちひろん
-- 2005/01/23.. | ![]() |
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10歳と4ヶ月の女の子の母です。 上の娘は生後8週から下の娘は6週から保育園にお願いしています。我が家も主人と二人毎日、綱渡りの生活をしております。今日も乗り切れたという感じでしょうか・・・ 実家は、車で30分の所ですが自営で忙しく、主人の両親は、離婚をし双方新しいパートナーがおりましたので頼れませんでした。 主人も仕事が忙しく、土日も仕事でしたし(水曜日が休みでした) やはり、保育園のお迎えの時間に間に合うか毎日どきどきしていましたね。そんな時、他にマンパワーがある方がとてもうらやましく思いましたね。病院通いが続く時、会社に連絡するときの憂鬱さ 風当たりもビュービューですね。その時は黙々と仕事をして嵐が去るのを待ちます。それいしか方法はありません。 私は、子宮筋腫の核出手術を受けているのですがその手術の説明を聞きに行った時など担当の医師がとても混んでいて(その道では第一人者だったそうです)保育園のお迎えに間に合いませんと言って他の医師から説明を受けました。そんな事もありましたよ。 病院通いも年々減っていきますよ。子供も丈夫になってきます。 10歳の娘は、3歳位からたまに喘息の発作を起こすようになりましたが今は、とても元気で病院に行ったのは、一昨年ゼロ、去年は1回です。 2年前から主人の母と同居となりました。それまで何回かしかあった事がなかったのですが再婚していたのですが母が離婚したいとの事で主人が迎えに行き荷物を引き取って家に連れてきました。 私には何の話もなく会社から帰ったら家にいました。 義母は、家事が嫌いで何もしません。お金への執着も強く生活費ももらった事は、ありません。そして現在は、鬱病で何もしたくない病が加速し、普通の食事は食べられないと言い、介護保険でヘルパーさんに来ていただいて離乳食の後期位の硬さの食事を作って頂いています。 主人の妹も同じ市内に住んでいますが実母がこんな状態なのに何の連絡もありませんね。私が妊娠していても全くお構い無しでした。 家族が助け合って生活することが理想かなと思いますがそれが無理な場合がありますよね。 私は、保育園ママや学童ママにうちはこんな感じと家のことを良く話していました。お互いの家庭環境がわかり、みんなで助け合っています。保育園、学童の行事にも必ず出席します。毎日忙しいけれど役員もします。今の家庭環境での第二子出産しかも40歳の高齢出産ですが学童ママにとても助けてもらいました。私が出産入院中も義母は、何もしてくれませんし、上の子の夕食は学童ママが持ってきてくれたり、家で食べさせてくれたり、土曜日1日預かったりしてくれて何とか乗り切れました。 お姉ちゃんとなった娘も良くお手伝いをしてくれるようになりました。とても愛おしいです。 私もまた4ヶ月の子の母となり初めの一歩に戻りましたが(すでに一週間入院しました)子供は、日々成長し、丈夫になっていき、もちつきさんの力になってくれますよ。私の愚痴になってしまいましたがこのサイトを見て私も元気を出しています。大変なのは、後何年かですよね。 | ![]() | |
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もちつき
-- 2005/01/18.. | ![]() |
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ありがとうございました。 皆さんのお返事にたくさん励まされたり、教えられたりしました。 私も例え実家が近くにあったとしても、義父・義母の家が近所でも必要以上に頼ることはしたくないと思っています。 結婚して最初の数年、経済的なこともあり旦那の実家で同居していました。 その際はとても義父母の世話になっていたので、私も仕事を持ち、いろんな意味で自立したくて家を出ました。 だからもっと頑張らなければいけないなという思いもあります。 旦那は家事・育児に協力的です。だから二人で慌ただしい毎日を過ごしながらもなんとか頑張ってこれたように思います。 今は皆さんも言われるように子どもが小さいので大変だけれど、Rainさんのおっしゃる家族が助け合うシステムを作っていきたい と思います。 うちの子はまだ2歳になったばっかりですが、私のしていることを手伝おうとしてみたり、真似してみたり、小さくても頼もしく感じる時があります。 またyoyoさんがおっしゃるように仕事のスタイルを変えることも考えてみようかとも思っています。 やっぱりここを訪れておられる方々は、素敵なお母さんなんだろうなあと改めて思いました。 皆さんのように私も頑張ろうと思います。 | ![]() | |
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トマトン
-- 2005/01/18.. | ![]() |
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両方とも実家が遠く、 夫婦だけなんとかやっています。 夫の仕事の都合上 子供の病気などの時は私が休むことにしています。 復帰一年目はやはり風邪などが多く、 前年からの繰越を含め、 有休はすべてなくなりました。 それ以降も毎年きれいに使いきりです・・・・。 我が家がなんとかやってこられたのは ・ 夫が比較的家事ができる。しかも必要に迫られ、子供ができる前よりもよくやるようになりました。 ・ 他の子に比べ、うちの子は丈夫なほう。 ・ 会社の理解がある。 ・ 園の早出、延長、土曜日保育フル活用 というのがあったと思います。 どれが欠けても難しいですね。 そして、今は二人目の育休で、早い時間に迎えにいったりしているのですが、 おじいちゃんおばあちゃんのお迎えって多いんですね。 びっくりしました。知らなかった・・・って感じですが、 自分に無いものをねだってもしかたないし、 助かる反面気を使うこともあるに違いない、 と自分を励ます毎日です。 Rainさんのお話は私も参考になりました。 | ![]() | |
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yoyo
-- 2005/01/17.. | ![]() |
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もちつきさんは、おそらくWMの皆さんが必ずぶつかるであろう壁にさしかかったようですね。 確かに両親は近くにいてくれたほうが助かりますが、その助けは最終手段にとっておいたほうがいいと思いますよ。 私も実家&義理両親には助けてもらえないし、主人の帰りも毎晩11時を過ぎるのは当たり前なので、平日の育児及び家事は私がする以外ないのです。 主人の給料だけじゃやっていけないので仕事を始めましたが、私が最優先すべきものは何だろう・・・と考えたとき、やはり子供でした(6歳と5歳です)。そうなるとフルタイムで仕事ができる環境じゃないので、派遣社員という形をとりました。 もちろん仕事でのスキルアップも目指したいし、リーダー的存在になりたいと思いますが、私にとって今は子供の方が大事なんです。何かを犠牲にしなければいけない時期だと思っているので、私は収入及び地位を犠牲にして、育児との両立を図っています。 あれもこれもとよくばらず、自分にとって今一番大事なのはなにか?と考えると、おのずと答えが見えてくるのではないでしょうか。一緒に頑張りましょう! | ![]() | |
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Rain
-- 2005/01/16.. | ![]() |
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こんにちは。 「隣家の青い芝」では、ありませんが、自分より恵まれているように見える人達に、ブルーな気分になることは、誰でも経験することです。まして、疲れていても、頼るあてがなく、自分で何とかしなければ、と気負っている時は、もっと、感じるでしょう。 私も、同じような状況でした。 私の実家は遠方な上、母も経営者として働いているので、出産も実家に帰ったことはありません。 夫の実家は近くにありましたが、姑は家事、育児の嫌いな人。およそ子供を預かるタイプではありませんでした。(夫や夫の兄弟は、同居していた祖母が、実質、育てたそうです)祖母が存命中は、何度か、お願いしたこともありますが、当時80歳になる祖母に乳幼児を頼むのは、やはり、無理があり、特に、手がかかる次女が、どうしてもダメ。 姑は、子供にご飯を用意したりも、一切しない(と言うか気が付かない)ので、お願いするのも不安な為、夫婦で乗り切る方が、よほど、気が楽な状況でした。 田舎なので、同居されていたり、実家が近くにある家庭が多く、助けを借りられる友人・知人の家とくらべてしまって、悲しくなることもありました。慣れない間は、過労で倒れてしまったこともあるので、そうなっても、助けがない状況は、とても、つらかったです。 その間、夫婦2人で、子供達が大きくなってからは、子供達も戦力になりながら、乗り越えて来ました。その時は、大変だと思っていましたが、乗り越えてしまい、あらためて、周囲を見渡すと、親に必要以上頼って来たおうち程、共働きしているのに、ご主人の助けを借りられない、子供が手伝わない等、妻(母)が家事をすることを当然と受け止められて、苦労されていることに気付きました。 親御さんも、いつまでも元気と言う訳ではありません。逆に、世話をしなければならない状況も出て来ます。 その時に、家族が助け合うシステムが確立されていなくて、主に家事をしている女性が孤軍奮闘しなければならない状況だったら、せっかく、頑張って来た仕事すら諦めなければならないことも、あるのです。 そうなると、うちのように、家族が助け合うシステムが出来上がっている家庭の方が、うらやましがられるようになりました。結局、どこで、苦労するかの違いだけなのかも知れません。 だったら、若い間の苦労の方が、頑張りが利くと、私は、経験上、思います。 子供さんが小さい間は、確かに、大変です。でも、その中で、助け合ったり、工夫したりすることが、後々、子供さん自身も頑張る気持ちを持ちます。親の苦労している背中を、子供は見て育ちます。親が自立することが、子供も自立する早道なのだと実感しています。 ですから、私は、お身内に、助けていただける状況であっても、必要以上に助けて頂くことには、あまり、賛成出来ません。 しかし、自らを律して、自分に厳しくするのは、難しいものです。そういう意味で、私は、親の助けを得にくい状況で子育て出来たことを、今は、感謝しています。 もちつきさんも、めげずに、頑張ってくださいね。 | ![]() | |
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ルル
-- 2005/01/15.. | ![]() |
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お気持ちはよく分かります。私も両方の実家が遠いので、最初の1年は欠勤だらけでした。でも今は保育園歴も2年近くなり、だいぶ丈夫になって欠勤もぐっと少なくなりました。私はパートタイムだからなんとかなるというところもありますが・・・(でもお給料はとっても安いです)ただ、祖父母は本来孫をみる義務はないので、いくら近くにすんでいても、あまり頼りすぎないほうがよいと思います。 | ![]() | |