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モゴ -- 2003/09/29 .. | ![]() |
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はじめて投稿します。 結婚2年目の22歳です。 高校を卒業して名前だけなら誰もが知っている大きな会社に就職し、異動等もなく今もフルタイムで働いています。 自分の母親が周りのお母さんより年上だったこともあり、 自分は若いお母さんになって、体力のあるうちに 子供と走り回りたいと思っています。 妊娠・出産に関して会社に不満はありませんが、 経済的な不安があり、子供を作ることには踏み切れていません。 妊娠したら、産休・育休を取り復帰するつもりでいますが、 共働きとは言え、高卒同士の夫婦なので、 学歴重視のこの会社では、2人で働いても、 大卒2年目1人分を稼ぐのがやっとです。 子供が生まれたら育休中は夫1人の稼ぎで生活しなければならず、大変なのは目に見えており、ある程度の預金は必要だと思っていますが、 早く欲しい気持ちもあり、ジレンマに悩んでいます。 夫は欲しい気持ちはあるけど、生活のことを考えたら まだ作れないねと言います。 よく、子供が出来ても生活はなんとかなっちゃうもんだと 言われますが、実際のところどうなんでしょうか? どれだけの我慢が必要か、想像もつきません・・・。 |
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はいみー
-- 2003/09/29.. | ![]() |
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ちょっと乱暴に聞こえるかもしれないけど、産休だけで、育児休暇は取らないっていう方法もありますよ。私は自分1人の収入でやっていかないといけなかった(夫は学生、その後離婚)ため産休明け復帰したのですが、若い夫婦とか学校の先生など、経済的仕事的にブランクがきつい人は、やっぱり1年フルに休まないで復帰してるみたいです。 計画出産されるなら、12月とか1月に出産して(12月のほうが扶養控除の面で有利)ゼロ歳児クラスに4月から入れて復帰しちゃうのをおすすめします。収入が低いのだったら、公立の場合保育料もかなり安いです。勤務のほうも育児時間とか時短とかフレックスなどの制度があるはずです。 ただ産休明け復帰の場合、ダンナさんなり身内なりがかなり家事育児を負担してくれないと、自分の体がもちません。私(三十路ですが)は1年間カゼ引きまくり、腰痛だのなんだので通院しどおしでした。 それから育児休暇中は、雇用保険から給料の一部が手当てとして支給されるはずです。社員規定にあるはずなので、どちらのほうが楽か調べてみるといいと思います。 | ![]() | |
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ぽ
-- 2003/09/29.. | ![]() |
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モゴさんこんにちわ とてもすばらしい考えだと思います。 子どもを早く生むことのメリットもたくさんあります。 たとえば23歳で出産されると、子どもの大学卒業のときはまだ45歳!です。 老後の資産形成もお子様が巣立ってからでまだまだ間に合います。 全国的な統計からいくと、若くして子どもを出産された方が 30代後半で十分遊んでから出産される方より資金形成の面で有利です。 #その分、若いうちから苦労されるということもでありますが、、、 ぜひ20年分ぐらいのライフプランをたててみられてはいかがでしょうか? 2年以内出産と5年後出産で収入や貯蓄の推移をシミュレーションしてみるのです。 案外おおきな差はないかもしれませんよ。 一時的に赤字になる年もあるかもしれませんが、 全体的にまっかっかにならなければいいのではないでしょうか? | ![]() | |
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モゴ
-- 2003/09/29.. | ![]() |
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御礼が遅くなり、申し訳ありません。 色々なご意見、本当に感謝しています。 この週末で、妊娠・出産でもらえる一時金などを調べてみたり、 妊娠・出産後の生活を自分の中でシュミレーションしてみました。 まだ、自分の中で結論は出せていませんが、 もう少し、考えてみたいと思っています。 また壁にぶち当たったら、色々教えてください。 どうもありがとうございました。m(_ _)m (短い返信ですみません・・今職場で書いているもので、 大変失礼致しました) | ![]() | |
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TOMOTOMO
-- 2003/09/28.. | ![]() |
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モゴさん はじめまして。22歳のママ!可愛いですね~。頑張って下さいね!私は少し、お金の現実的な話を。 ご存知かもしれませんが、出産すると一時金として30万円支給されます。そして会社を辞めなければ産休の56日間はお給料の6割、そしてそれ以降の産休中は3割が支給されます。(仕事に復職して半年後に産休中の給与の1割が支給されるので、ちゃんと仕事に戻れば産休中も4割は支給されるという事です) でもお金をもらえるのは結構後で、会社の手続きにもよると思いますが私は7月中旬に出産して一時金が出たのはつい10日程前でした。正直、出産後すぐにもらえるものとアテにしてたのできつかったです。。 今までお互いそれなりの収入をもって生活をしていたのが急にダンナの給料がメインになってケンカが増えたのも事実です。予想外の出費も多いし、自分がもらえるはずのお金はなかなか出ないですから。 本当は「産める」と「産みたい」が重なった時期に産むのが一番良いんでしょうね。せっかくの可愛い子どもが喧嘩の原因になってしまったら悲しいですもんね。 まず、ご主人のお給料だけで3人が生活できるかどうかをよくシュミレーションしてみて下さいね。 頑張って下さい! | ![]() | |
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やまばと
-- 2003/09/28.. | ![]() |
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こんばんは。 私が22歳のときは、まだ社会人になりたてで、結婚はおろか 子供のことなんて考えてもいなかったので偉いなぁ。。。 と思ってしまいました。 私が結婚したのはぎりぎり24歳のときで、27歳のときに 第1子を産みました。 私もモゴさんと同じで、「産めばなんとかなるもんよ」と言われ、 深い考えもなく、なんとなくまわりに流されるような感じで 出産しました。 実際、産んでみて、生活はなんとかなると言えば、なんとか なるのですが、大変は大変です。 子供を産むまでは、多少、娘時代の甘えみたいなものを引きずって いられますが、「母親」になった途端、周りも、当然「母親」と して扱ってきます。 お金に関しては、やはり、今の生活でいっぱいいっぱいでしたら レベルを落とさざるをえないと思います。 夫婦二人なら、ちょっとおしゃれなお店に外食なんていうのも 気楽に出来ますが、赤ちゃんがいるとそういったことも 出来なくなります。 当たり前ですが、オムツ、母乳が出なければミルク、母乳が出ても清浄綿や母乳パッド、産着、ベビー布団、ベビーカー、などなど、必要なものは買わなければなりません。 (お祝いでいただけるものもありますが) 幼稚園に行ったら、私立なら毎月2から3万円の月謝がかかり ます。 だんだん、習い事なんてことも考え出すと、ひとつの習い事で 月数千円はかかります。 私は子供を産むまでは、食材も、近くのスーパーで その日に食べたい物を食べたいだけ買っていたり…と 不経済なことをしていたのですが、今では、安売りの広告を チェックして、セールのとき以外、なるべく買い物を しないようにしています。 ほかにも、子供はよく病気になるので、医療費も二人のときとは 考えられないほどあがります。 どれくらいの我慢が必要か…ということですが、経済的な我慢は すっと続くと考えていたほうが無難なのではないかなぁ…^^; 勿論、子供は、お金には変えがたい愛しい者ですけどね^^ モゴさんはまだ若いから、もう少し、二人の生活を楽しんでも いいんじゃないのかな?とか思ったりもします。 二人の生活があっての、子供だと思うので。 変な書き方ですけど、産んでしまったら減らすことは出来ないです から。 私は27歳でママでしたけど、私の周りは30代前半で第1子って人が結構多くてびっくりしたんです。 そういう人たちって、すごく大人で、「遊びたいこと、やりたいことは全部したから、今は子育てに打ち込む」って感じでしたよ。 若いママさんたちも、パワーがあって素敵でしたけど。 モゴさんの子供を持つことへの不安が、お金だけなら、生活を 切り詰めたりすれば、なんとかなると思います。 子供を持つことへの不安であるなら、二人で協力して、生みたくなる環境にしてからでもいいのではないのかなぁ。。。 がんばってくださいね。 応援してます^^ | ![]() | |
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絹豆腐
-- 2003/09/27.. | ![]() |
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若ければ若いなりに悩みがあるね。 問題のない家庭ってないんじゃないかな。 逆に高齢出産の悩み、夫の悩み、えとせとら・・・ 若くして子ども産みたいと思った貴女なら、 せっかくだからその夢、かなえちゃいましょうよ。 若さはお金では買えない。 22歳、今からでもかわいいママになるよねえ。 うちの親戚には去年、学生で、できた婚して20歳で親になった人たちがいます。 男は今年卒業して働き出しましたが、親がかりで新婚、新米親の生活をスタートさせました。 それに比べて、経済的なことを考えると、出産にふみきれないというあなた達ご夫婦はしっかりした考えの人たちだと思います。 うちは子ども費、ミルクとおむつ代が一月16000円くらいだったかな。母乳でなかったんで、離乳食中心になるまではこれくらいかかりました。 他はけちってもミルクとおむつ代は金に糸目をつけないという方針で、気張りました。 他のミルク、おむつだったらもっと安く押さえられたし、母乳だったら更に経済的だよね。 ベビーベッドとか買ったけれど、使ったのは5ヶ月くらい。 レンタルでよかったと思います。 使わなくなったらじゃまだし。 ねんねラック、テーブル付き椅子と、使う物は次々変わってきます。だから安物でOKよ。 衣類もね、赤ちゃんはすぐに大きくなるから安物で結構。 お下がりをゲットできるといいね。 おくるみやバスタオルも特別の物を用意しなくてもいいよ。 安物や、普段使っているものでOK。 お布団は長く使うから良い物を選んであげてね。 うちはベッドにおまけについていたぺらぺらの布団です。 だからもう5ヶ月から大人用の客布団に寝かせています。 昔はびんぼーでも子ども育てたし、今だってその気になれば 育てられると思います。 ただし、親の欲望は抑えなきゃいけないけど。 妊娠、出産するまで少しずつ、お金貯めてね。 一月2万円、1年で24万。とりあえずはこれだけでもいい。 子どものためでなくても、何か欲しいときは貯金するでしょ。 その感覚で貯めてみれば。 (物を買うにはクレジット、サラ金という手もあるけどね) 健康保険の出産祝い金、周りからのお祝い金、あてにしましょう。みんなからもらった後は少額でも心のこもったお返しをしましょうね。赤ちゃんの写真など添えてね。 うちは20歳夫婦に続柄上、たくさんお祝いしたけれど、お返しはセンスの悪い中国製ブランドタオルだけだったんで、ちょっとねえ・・・写真やお礼のカードが添えてあれば良かったんだけど。 産まれた後の生活は、どこの家庭でも何かを切りつめてやってると思います。それがふつーの今どきの不景気の日本人の生活。 びんぼーでも楽しく生活する方法、私も毎日捜しています。 | ![]() | |
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栗かのこ
-- 2003/09/26.. | ![]() |
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どれだけの我慢が必要なのかか、想像するのではなく、具体的にシミュレーションをしましょう。まずは家計を把握しなくてはいけませんよね。 家計簿はつけていますか? ご主人一人の収入で生活するためには、実際に家計のどの部分を削れば良いか考えて、2、3ヵ月、その通りに実行してみるとよいと思います。(浮いたお金は、もちろんそっくり貯金) ただ悩むだけでは、なかなか先には進めません。 若いんですから、どんどん挑戦していきましょうよ。 | ![]() | |