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べりー -- 2005/10/06 .. | ![]() |
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恥ずかしい悩みです。 移植の後、高温期の間(特に前半)いつもお腹がふくらむんです。 体重は変わらないのに、お腹だけがすごく出てくるんです。 誘発剤のせいだとずっと思ってました。 でもこの間は、誘発剤を使用しないで採卵してもらい、移植したのに、やはりお腹が出てきてしまったんです。 もともと肥満なほうなのですが、普段はこんなにせり出すようにお腹は出ていません。 こんな経験をお持ちの方、いますか?そして、これは何なんでしょう? 違う話になります。 以前、KLCで移植後8日目に血液検査に来るように言われましたが、まぎわに都合が悪くなり、電話で行けない旨を伝えました。 事務の方に「先生に聞いてみますのでお待ちください」と言われ、しばし待ち、再び出た事務の方に、 「それでは自己責任ということで来院しなくてもいいそうです。」 と少し怖い感じで言われました。 「9日目なら行けるんですが?」とたずねても、 「自己責任でお願いします。」の一点張りでした。 電話を切っても意味がわからなくて、自己責任?なんだろう?と考えてしまいました。 それから何周期かIVFを重ねているうちに、 移植後8日目に血液検査してホルモン値が低い場合薬を処方するのだが、来ない人は低くても薬をあげられないので、それが原因で妊娠に至らなかったとしてもそれは自己責任ですよ、ということがわかりました。 私がボケで、とろいのかもしれませんが、 もう少し説明してくれてもいいのにな〜と思いました。他にもいろいろそういう小さな出来事があって、通院が辛いなあと思うこともあります。 今とても落ち込んでいるからかもしれません、もっと強くならなくちゃね。 読んでくださって有難うございました。 |
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べりー
-- 2005/10/06.. | ![]() |
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お返事ありがとうございます。 黄体ホルモンのしわざですかーー。ということはお腹ぽっこりは内膜がふかふかだよ!という証拠でもあるのですね。 ちょっと安心しました! ウランさんのお返事のおかげで、また前向きになれそうです。有難うございます。 KLCの窓口で、ケンカしてる患者さんを見たこともあります。 そこまでしないまでも、自己主張はしっかりしなければ!と思いました。頑張ります! ☆あと余談ですが、KLCの看護師さんて髪がロングの人でもそのまま縛らないで処置されてますよね。 以前医療に携わったことがあるので、最初は驚きました。 やはり普通の病院とは違いますね。 | ![]() | |
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ウラン
-- 2005/10/06.. | ![]() |
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べりーさん、こんにちは。 私はやや痩せ型ですが、いつも高温期にはお腹ぽっこりで、後半治まってきて、生理を迎えます。 恐らく、黄体ホルモンのなせる業だと思います。 黄体ホルモンはふかふかの内膜に不可欠で、高温期前半には活発に分泌され、着床が見られないと受精卵から「黄体ホルモンを出しなさい」という指令が来ないので、徐々に減ってきて(=内膜が萎縮)、生理がきます。 それとKLCのET8日目の血液検査ですが、黄体(P4)の値がET時よりも著しく下がっている場合にデュファストンが処方されます。 でもこの薬を処方したからといって、不足した黄体が画期的に改善されるわけではありませんので、移植後のご自分のP4の推移をみて、黄体が正常値かどうかを知るためのものだと思ったほうがいいと思います。 KLCの中には確かに失礼なものの言い方をする人がいますよね。 頭にきますが、退いていてはダメです。強い口調で自己主張しましょう! お互いがんばりましょうね!! | ![]() | |