![]() |
|||
![]() |
![]() |
chiibou -- 2005/04/12 .. | ![]() |
![]() |
こんにちは。 以前、こちらのサイトで、胚移植後に注射とか座薬で、ホルモンを補充されているかたがいらっしゃったと思うのですが、ホルモンの値がどのくらいで治療が必要になるのか、注射、座薬をどのくらいの量、どのくらいの期間しなければいけないのか、もしよろしかったら教えていただきたいと思います。 よろしくお願い致します。 |
![]() | |
![]() |
|||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
>>>
![]() |
chiibou
-- 2005/04/12.. | ![]() |
![]() |
みかりんさん、えんじぇるさん、詳しい情報ありがとうございました。 とても参考になりました。 実は、今回卵子提供3回目で、ようやく妊娠反応が出たのですが今つわりがかなりひどい状態です。 すぐにお返事できなくてすみませんでした。 先週の水曜日に、ようやく心拍の確認ができ、まずは一安心したのですが、離島で田舎の病院では、特に卵子提供など先生にも言えず、もらってきた紹介状も見せることすらできません。 何を聞かれるかどきどきでしたが、飲んでいる薬はと聞かれても、どぎまぎすることなく答えることができました。 本当に感謝しています。 ありがとうございました。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
えんじぇる
-- 2005/04/06.. | ![]() |
![]() |
私の通院先は、念のためということで、何の問題がなくても排卵後から8週くらいまで黄体補充の指示が出ます。 薬の種類や量は、ルトラールという飲み薬1日2錠とプロゲホルモン(50mg)という連日の注射orプロゲデポー(125mg)という4日おきの注射です。 確か8週くらいになると黄体ホルモンは胎盤から出てくるらしいので、それまでという考えなのだと思います。 多分ですが。不確かな情報ですみません。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
みかりん
-- 2005/04/04.. | ![]() |
![]() |
初めまして 胚移植後のホルモン補充とは、黄体ホルモンの補充のことだと思いますが、自身のホルモン値とはあまり関係ないと思います。 クロミッドなどで排卵誘発した場合、高温期は子宮内膜が薄くなる傾向があるので、それを補充する意味で黄体ホルモンを補充しますし、ロング法など注射で排卵誘発した場合でも、採卵の結果、卵が身体の中からなくなってしまうので、自然排卵なら卵が排卵後黄体に変化してホルモンを出してくれるのにそれができなくなることから、外部から黄体ホルモンを補充することになると思います。 量については医療機関によって様々だと思いますが、期間は、移植の日から(採卵からというところもあるらしい)判定日までということになると思います。 | ![]() | |