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ポテ -- 2004/03/05 .. | ![]() |
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はじめまして。こんな私ですが、よろしくお願いします。 29歳で長女、34歳で長男を出産しました。が、昨年長男を急な病気で亡くしました。それからは、自分を責め、地獄のような日々でしたが、思いがけずまた妊娠することができ、現在4ヶ月に入りました。37歳、がんばって乗り越えて、また、出産しようと思います。少しでも精神状態を良くして、妊娠生活を送りたいのですが、何かご助言いただければ・・・と思います。 |
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ポテ
-- 2004/03/05.. | ![]() |
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平日は仕事をしており、妊婦のせいか、夜になるとすごく眠くなってしまい、なかなかお礼を言えず、週末になってしまいました。 ありがとうございます、子供達の年齢は違っても同じ体験をした方がいらしたのですね。 本当にみなさんのおっしゃるとおりですよね。私も、生まれ変わりを信じています。きっとお空で、「君のママのお腹に赤ちゃんができましたから戻りなさい。」とやさしい天使に言われて、 「はい!」って、戻ってきてくれるのではないかと思います。 マンマさんのおっしゃるとおり、目で確かめられないけど、いつも心で抱きしめています。また、みなさんのおっしゃるとおり、上の子には本当に支えてもらっていますよね。感謝しています。 rayukoさん、もう来月ですね。お身体を大切に、がんばってくださいね、そして、出産されましたら、また、ご報告お待ちしています。 なおゆうぎさん、いつかこの悲しみ、苦しみ、乗り越えましょうよ。私も、ちょっとしたことで思い出して、まだまだ泣いてしまいますが、以前の自分の笑顔に少しでも戻れるように、がんばりましょうよ。そして、なおゆうぎさんにも、朗報がありますよう祈っています。 | ![]() | |
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rayuko
-- 2004/03/01.. | ![]() |
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ボテさん、はじめまして。私もボテさんとまったく同じです。 昨年3月に脳出血で10歳になる長男を亡くしました。先天性だとはいわれましたが、頭が痛いと訴えてから、わずか半日のうちに逝ってしまいました。母親としていまだにどうしてどうして?の繰り返し。地獄よりもっともっと奥深いところに突き落とされた感じが今、なお、しています。自分がもっとしっかりしていればこんなことにはならなかったのではないかと自分を責め、またあの子だけがどうしてそんな目にあわなきゃならないのかと問い続けています。もうすぐ一年です。この悲しみはきっと消えることはないと思います。ただ、自分のためにも家族のためにも少しでも明るいほうを向けたら・・・・私たちももう一人授かることができるなら・・・と思い・・・そして4月に新しい家族が増えることになりました。私たち夫婦には9歳になる長女もいます。彼女は大好きなおにいちゃんを亡くしたにもかかわらず、明るく強く優しく私たちを支えてくれています。あんなに小さいのに。彼女が4月をとても楽しみに待っている姿を見るたびに、私も頑張ろうと勇気をもらっています。 そうは言いながら、気持ちの中は複雑で悲しくて悲しくて仕方ないときもあります。一人で泣いているときもあります。ぼてさん、無理はしないで自分の気持ちに素直に生きていきましょうよ。少なくとも、お腹の中の赤ちゃんたちは私たちに再び生きる喜びを少しずつ運んできてくれると思います。 マンマさん、そうですね。うちの赤ちゃんもお空の上でおにいちゃんと会ってるんですね。私は、弟か妹の姿を見れない長男が不憫に思ってましたが、そうじゃないですね。 なおゆうぎさん、今まで何度あなたの投稿を読みレス使用と思っていたことか。いつもなおゆうぎさんの温かい言葉に励まされています。私も先週41歳になりました。新しい命がなおゆうぎさんの所へもやってくるようお祈りしています。 ボテさん、一人じゃありません。あなたと同じ思いをしているものがここにも一人いることを忘れないでね。お互い、頑張りましょう。 | ![]() | |
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マンマ
-- 2004/02/29.. | ![]() |
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子供を亡くす辛さ。親より先に逝ってしまった子へのあふれる想い。ぶつけようのない悲しみ、自分への怒り。なぜこうなったのか?欲しかったのは明確な答え。私もそうでした。 人には空へ帰る順番があると思っていた。決して間違えてはならない筈の順番なのに、、、、、 先に旅立った子は、お空で、今貴方のお腹に来てくれたBABYと逢っているのです。お話もしたと思います。そしてこう言ったのよ。『お兄ちゃんの心も半分もってママのところに行くよ。だから一緒ね。』大丈夫です。私のBABYもお空でお姉ちゃんと逢って来たんだと思っています。毎日抱きしめてあげられない、眼で確かめられない。でも家族はいつも一緒です。ゆったりと出産をお迎えくださいネ。祈っています。 | ![]() | |
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なおゆうぎ
-- 2004/02/29.. | ![]() |
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はじめまして・・。私は41歳。15歳の娘がおります。昨年、11 歳の息子を小児癌で亡くしました。 息子への罪悪感、悲しみ、我が子への不憫さ、切なさ、そして絶望感、、普通の方がきっとこうであろうとの想像をはるかに越えるほどの地獄です。 そんな自分を騙し高め、葛藤しながら生活をしています。 私も出来れば子を授かりたいと願い、このサイトで私よりも年上の方々が頑張っている内容を見て、ささやかな希望としています。 私はこの数ヶ月、いろいろな本を読みあさり、同じ境遇の方たちと知り合い、少しでも何かを見つけられればと思いました。 今尚、全くの無宗教の私ですが、私は魂の存在を心底信じています。 子は、自分の生を、親を、自分で決めて生まれてくると・・。 運命はある程度、現在の医学で、その子の力で、家族の力で変えることは出来るかもしれないが、宿命はその子が選んできたものだと・・。そしてそのこたちは、生まれてくる理由が、意味がある。 生まれ変わりも信じていて、亡くなった年齢が幼いほど、生まれ変わるのも早いとも、書いてある本があって、私はそれが嬉しかったりします。 お姉ちゃんと弟・・、年齢は多少違いますが、ポテさんと全く同じだなと思いました。 下の子っていくつになっても母にとったら赤ちゃんです。 可愛くってたまらないんです。 子を亡くした親は悲しみを乗り越えられることはないと思います。 その悲しみに上手に付き合いながら生きていくんだと思います。 その中で生まれる子は、きっと生きる励みにもなり、ポテさんも その子の命を深く愛していくでしょう。 赤ちゃんのためにも、あまり我慢はしないで、突然こみ上げてきたときは、気持ちのまま泣いて、その後は引き摺らず、思い切って外に出かけるとか、自分が没頭できることをはじめるとか、うまくコントロールして妊娠を乗り切って下さいね。 私も後に続けることを願いつつ、蔭ながら応援しています。 | ![]() | |