![]() |
|||
![]() |
![]() |
heidi -- 2006/06/15 .. | ![]() |
![]() |
こんにちは、何度かこちらの方に発言しているものです。いつもこのサイトはみています。今45歳のheidiですよろしくお願いします。 42歳と43歳の時流産しています。2度とも心拍確認後のケイリュウ流産でした。2回目の流産から2年たってしまいました。流産以降生理も乱れ、 漢方の周期療法をしたり、マカをのんだり、一昨年はクロミッドを飲んでタイミングもとっていました。でも、頸管粘液が不足したり、生理の量が減ったり 色々気になる要素が出たので、去年の5月からはやめてました。この1年は漢方だけは続けていました。調子も良く喜んでいたのですが、今月周期18日目に不正出血したのを、きっかけに新しく出来た婦人科にいきました。その時は卵も出来ていなくて、内膜もうすくなっていました。様子を見ましょうということで、10日後に受診したところ、23mmの卵が排卵寸前で右に1個ありました。 そのときも、こんなに排卵寸前なのに内膜の様子がおかしすぎると言われ、不育症の血液検査も一緒にホルモン検査もして貰い帰りました。その結果が先週の土曜日に出たのですが、ホルモンの状態もよく、排卵もしていましたが、内膜は薄いままだし、おかしいとまた言われました。金曜日からまた、出血があるし、心配でいっぱいです。私のように、ホルモンもちゃんと出ているし卵も排卵しているのに、内膜が育たないのはおかしいし、治療も難しいと言われてしまい、本当に不安です。今度子宮鏡検査をする予定です。ただ、排卵しているのにまだ、体温があがりませんし、出血も続いています。軽いせいりのような感じです。子宮筋腫もあります。私のように、卵は大丈夫で、子宮の中に問題があったけど、妊娠して出産された方おられましたら、お話をお聞かせ下さい。よろしくお願いします。 |
![]() | |
![]() |
|||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
>>>
![]() |
heidi
-- 2006/06/15.. | ![]() |
![]() |
sakuraさん、私もちゃんと覚えていますよ、たまにsakuraさんの名前をみつけて、うれしくなっていました。ご心配、アドバイスありがとうございます。 漢方は周期療法でパンダマークの薬局で買っていますが、今は飲むのを中止しています。やはり、煎じたほうがよいのですかねえ。一度先生に相談してみます、ありがとうございます。ルナは1年間やりました。まあ、気休めかもしれませんが、続けました。先月からはカレンダーが無いので、HPで調べないといけなくなり、調べてる暇がなくやっていません。落ち着いたらまたやるつもりです。 さねきうどんさん、はじめまして、貴重な経験談ありがとうございます。 私の場合、年齢が年齢なので、当てはまらないかもしれませんが、でも凄く励みになりました、このところ、仕事とそれにかかわる勉強の事、家事と色々重なり自分でも感じるぐらいのストレスを抱えていました。そんな中で、不正出血があり、受診したらこんな状態になっていましたので本当にショックでした。さねきうどんさんの説になるほどと思い、賛同してます。なんとか、よい内膜を育てて妊娠できる身体になれるようにがんばります。ありがとうございました。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
さぬきうどん
-- 2006/06/13.. | ![]() |
![]() |
こんにちは〜さぬきうどんです。私がheidiさんと同じような症状の時は、30歳前後だったこと、その当時詳細な検査をしていなかったということを念頭において聞いてください。 当時、足腰が冷えたり強いストレスを受けるとよく不正出血しました。長いときで1週間ほど、そんな状態が2〜3ヶ月続く時もありました。婦人科に受診すると子宮ガンの検査をしてそのまま様子を見るという感じでした。 結婚してからもその状態は時々起こりましたが、1年ほどたったころに1度目の妊娠をしました。29歳のときです。しかし、心拍確認後、繋留流産。 その後2度目の妊娠も心拍後流産しています。 そして有名な漢方医(銀座)にお世話になりました。もう10年近く前のことですので記憶も定かではないのですが、生物の体は強いストレスを感じると、生命を維持する臓器を選択し、継続するようにサインを出すそうです。 つまり、生命に直接無関係の子宮は2の次、3の次ということでしょう。それを痛感したのは、私が3度目の妊娠をした時は、妊娠に直接関係のない胃弱を治す補中益気湯でした。 3度目の妊娠で無事、出産まで漕ぎ着けたのですが、私は最初の2度の流産の原因を染色体の異常というより、子宮の状態が悪いためせっかく着床した受精卵が胎盤から母体の栄養をうまく吸収できなかったからではと考えていました。 heidiさんのスレを読み、自分の勝手な論理を妙に納得してしまいました。 Heidiさんの現在の年齢と私のパターンと照らし合わせるには少々ムリがあるかもしれませんが、子宮の状態さえ良好になれば、本来妊娠し易い体質かもしれません。 がんばってください! | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
sakura
-- 2006/06/12.. | ![]() |
![]() |
heidiさん、ご無沙汰しております。 sakuraです。。。憶えてくださっているでしょうか? いつもいつも気にかかりながら、先日他のかたにレスされて いるのを拝見して、あぁお元気なんだなぁと嬉しい気持ちに なりました。 さて・・・本題は私には知識もなくてお力になれないのですが 煎じる漢方薬でふかふかで厚みにある内膜のための処方が あると聞いたことがあります。 heidiさんが処方されている漢方は保険のものでしょうか? 私はheidiさんと違ってホルモンの状態も最悪で注射でたたいても 卵はひとつも出てきてくれなくなってしまいました。 疲れ果てて今は漢方薬のみで体調を整えています。 heidiさんの場合はきっとあと一息なんでしょうね。 からだに優しい方法でピタッと鍵穴にはまるものが 見つかると良いですね。 そうそう・・・ 以前教えていただいたルナバー○ディ・・・今も利用されていますか? | ![]() | |