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ローズ -- 2006/07/14 .. | ![]() |
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ジェンさん はじめまして。 36歳で帝王切開にて出産したローズと申します。 他の方へのレスで「痛みが怖い〜」とおっしゃっていらしたので 恐怖が少しでも軽減されればと思い、スレッドを立てさせていただきました 「帝王切開は痛くないよー」です。 私にはパニック障害があり(育児中の今はほとんど治ってます) 陣痛によるパニック発作が怖かったので、医師と相談の上で帝王切開を 選択しました。 硬膜外麻酔で意識がある中での切開も恐怖でしたが、実際は赤ちゃんの 産声を聞くことができ、術後すぐに自然分娩の方々と同じように カンガルーケアもできたので、大変満足できたお産でした。 で、痛みはというと、私が出産した病院(地域の中核病院です)では 硬膜外に刺した針から術後2日目まで痛み止めの点滴を流していたので 多少の痛みはあってもすごくラクでした。 術後次の日の朝から歩いてトイレに行けましたし、母子同室でしたので 赤ちゃんのオムツ換えなどの世話も自分でできましたよ。 痛み止めの飲み薬ももらっていましたが、硬膜外の点滴のみで私の場合は 痛みが制御できたようです。 入院日数が長くなってしまいますが、その分看護師さんから育児のあれこれを 教えてもらったり、おっぱいが完全に開通するまでマッサージしてもらえたりと、メリットの方が多かったです。 私の周りで帝王切開した人はみんなラクだった〜と言っているので 今は日本の病院でも痛みのコントロールは進んでいるのではないでしょうか でも、そうは言ってもやはり手術なのでお医者さんでもない私には 安易に薦められるものではないですね。主治医の先生とよく相談されて くださいね。 今はつわりでお辛いときですね。 わたしも脱水で入院するほど酷かったのですが、看護師さんに 朝、体をふとんから起こさずに何か少しでも食べておくとらくよ、と教えていただき、毎晩おにぎりを枕もとに置いて朝目がさめてすぐに食べてました。 けっこう効き目ありましたので、もしよければためしてみてくださいね (つわりって、モーニングシックネスとも言うそうですから) ジェンさんのマタニティーライフがすてきなものでありますように・・・ |
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みきぞう
-- 2006/07/13.. | ![]() |
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こんにちわ!みきぞうです。私は、無痛分娩でしたから、このトピには、関係ないと思ってたのですが、しゃしゃり出てきました。実は、私も、痛みにものすごく弱いタイプです。でも、色々勉強していたので、当初は、全くの自然分娩で挑戦しました。しかし、前期破水に加え、22時間もの陣痛。最初の10時間を、LDRで、たった一人で苦しみ続け、このままでは、私は、本当に、やばい!!!!と、思い、自然分娩を急きょキャンセル!無痛に切り替え、あとは、らっくちん!!!のはずでした…。 しかし、なんと、そのまた、8時間後、無痛のはずが、まったく麻酔が効かなくなり、ものすごい痛みの中で、出産しました…。と、このようなケースもあります。痛みの感じ方は、本当に、個人の体質や資質に、大きく左右されます。 なので、痛みに弱い場合、よく考慮されて、痛みのコントロールを選択されてくださいね。(帝王切開を御予定とのことなので、関係ないかもしれませんけど、念のため…)ではでは、お体、お大事に!!お仕事も大変だと思いますが、妊娠ライフ、満喫して下さいね! | ![]() | |
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kusuko
-- 2006/07/13.. | ![]() |
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ジェンさん、こんにちは! ジェンさんと多分とても予定日が近いkusukoです。(来年の1月22日です) 以前のレスにも書きましたが、そんな訳で勝手に親近感を覚えています。 他の方も書かれているように、自然(普通)分娩、帝王切開、、、ともにメリット・デメリットありますよね。でもやっぱり、帝王切開は自然だとお母さん、赤ちゃん共に辛い場合(医学的に見て帝王切開の方がメリットがある場合)に選ばれるべき選択肢だと、私は思うのですよ。 私もいろいろ調べたのですが、あるお医者さんのブログでは「産むまで痛いか、産んでから痛いかの違いでしかない」と言い切っていました。 普通のお産でも軽くすむ方と難産の方がいるように、帝王切開も然りだと思います。 私の友達で、ほとんど同時期に第一子を出産した人がいます。やはり彼女と比べると、私の産後の回復は早かったな〜、楽だったな〜と思います。 それに癒着や感染症などの心配も、少ないとはいえあります。手術ですから。麻酔だって、100%安全とは言えないですし、、、 「苦しんで産んでこそ、、、」とは私は思いません。でも産後痛みで苦労する(かもしれない)のも私は嫌でした。だから、私は普通分娩で安産できるようにできる限りの努力をしました。毎日1時間歩き、食事に気をつけ、、、それでも1ヶ月早産で産まれてしまいましたが^^;;高齢・初産にもかかわらず普通より短い時間で出産できました。そりゃ陣痛は痛かったけど永遠の苦しみじゃないし、呼吸法である程度逃れることもできます。私の努力の賜物^^; だったと信じています。 もちろんお産は何が起こるかわからないので、どんなに努力してもどうにもならないことはあり、そんな時は赤ちゃんの安全を最優先にするのは言うまでもないことです。(もし、帝王切開の方で気を悪くされた方がいらしたら、本当にすみません) ただ、「高齢だから、痛みに耐えられそうにないから、、、」という理由だけで最初から帝王切開を選ばれるのは、ちょっと待った、と言いたいのが正直な所です。 もしも二人目をお考えでしたら、なおさらです。 いろいろ苦言を呈してしまってごめんなさいね。 ジェンさんのマタニティライフ、心より応援しています。一緒に頑張ろう!!(^^) | ![]() | |
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もものりん
-- 2006/07/13.. | ![]() |
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私の前回の文章の中で「同室の皆さんは、モリモリ食べて見舞い客と談笑し、楽々赤ちゃんのお世話をしている・・・」と書いた「同室の皆さん」とは、経膣分娩の方々です。 累さんの「なぜか全裸で・・・」と言うのとはちょっと違って、一応上は何か手術着のような物を着ていたように記憶していますが、下半身は丸出しで、ババーンと大股開きに足を固定されました。その股の部分には布を掛けてくれる訳でもなく、丸出し丸見え状態のまま執刀医が来るまで待たされ、その間何人もの先生方が「お股側」をウロウロしていたりして・・・まあ先生方は見慣れた光景なんでしょうけれど、恥ずかしかったです。 私は帝王切開の経験しかなく、陣痛の大変さはわかりませんが、私の知っている限り、両方の経験がある方に「どっちの方が楽だった?」と聞くと、皆さん「そりゃあ普通分娩の方が断然楽よ!」とおっしゃいます。もしもどちらの出産方法でも選択出来るというのなら、ジェンさんも両方の経験がある方にお聞きになってみたらどうでしょう? ローズさん、せっかくローズさんが「痛くなかった」とおっしゃっているのにごめんなさいね。私の周りにも「痛くなかった派」は何人かいらっしゃいます。でも今のところ少数派なんですよ〜! 実は私自身、9月に帝王切開で第二子を出産予定なんです。第一子も第二子も私の意志ではどうする事もできず帝王切開しか選択肢が無いのですが、前回の痛みの経験からとても憂鬱でした。ローズさんのケースのように上手く痛みがコントロールされてくれると有難いのですが・・・。出産後、余裕があったら是非報告しますね。 | ![]() | |
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マンゴぷりん
-- 2006/07/12.. | ![]() |
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ローズさ〜ん、ちょっとお仲間に入れて下さいね。 ジェンさ〜ん。 私は無痛分娩だったので、硬膜外麻酔でした。 この硬膜外麻酔を打つための、予備麻酔(硬膜外麻酔をいきなり背中の奥に注射すると大変なので、それを打つ為のプレ麻酔のようなもの)がかなり痛かったです(10秒位ですが...この時ちょっとツキーンと頭にきました。頭痛というほどではありませんが) それと友人が双子(一人は逆さで一人は正常位)を出産して帝王切開をしたのですが、術後に咳が止まらず、病院で2日間ずっと咳をしていたそうです。 そのため腹圧がかかって傷口がいたみ、直りも遅かったそうです。 帝王切開にしたら、"咳にはご用心"です。 では、またね〜。 | ![]() | |
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累一
-- 2006/07/12.. | ![]() |
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ええっと、導尿ですが、「導尿の管」は入れっぱなしなんです。 おしっこばっぐを点滴の棒にくくりつけてぶら下げて歩くんですよ。 これはケイチツ分娩の人はつけないようで、授乳室にいると 帝王切開かそうでなかったかが分かってしまいます。なんとも違和感があって これは嫌なものでした〜。トイレに行かなくて済むのは楽ですけどね。 でも病院によっていろいろなんでしょうね。 手術時に全裸もあの病院だけかもしれないし・・・。えええっ?裸になるんですか?って聞きましたら、「手術のときは裸です」って。ほんまかいな?。 わたしには選択の余地はなく帝王切開になってしまったのですが、別段おすすめしたい方法ではないけれども、恐れることもないです。 | ![]() | |
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ジェン
-- 2006/07/12.. | ![]() |
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累一さん、 お久しぶりです。お話を聞いている限り、耐えられないものではなかったのですね!!よかった〜〜〜。ホッ。実は盲腸の手術をしたことがあるので、その時に脊髄麻酔はしたので、何とかその注射の痛みは耐えられるかなと思います。でもその前にやられた痛み止めの筋肉注射?のようなものが異常に痛く、泣き叫んだ覚えがあります・・・。導尿ってなんだか怖そうですね〜〜。でも一日に4,5回ぐらいのものでしょうか。それなら何とかなるかな?とも思えてきます。最後の、なぜか全裸で手術台にあがったり、というところを読んで思わず笑ってしまいました。笑い事ではないのですが、自分の全裸姿を想像しただけで、ぷぷっと笑えてしまいます!(太っちょです) この度は役に立つ情報がいただけて感謝です!!どうもありがとうございました。 ローズさん、 わざわざ私のために、3年も前の資料を調べてくださり、本当にありがとうございました。ローズさんは脊髄麻酔と硬膜外麻酔の両方だったのですね!なんだか痛みが全くなさそうな方法で、いいな〜と思ってしまいます!今度検診の時に、それについて聞いてみようと思います!主治医の先生はとても素敵な先生のようですね! 私は海外がとても長かったのですが、今は日本なんです!出産も日本の予定をしています。アメリカではペインマネジメントが進んでいて、痛み止めなどを(何の病気でも)じゃんじゃん出してくれるのですが、日本は「耐えるべき」的な発想がまだ残っているらしく、それで今回異常におびえていたというわけです!でも、ローズさんや累一さんの話を聞いて安心することができました。 またわけのわからない質問をするかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします! | ![]() | |
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いちばん星
-- 2006/07/12.. | ![]() |
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39歳で経膣分娩したいちばん星です。 ジェンさん、つわりの具合はいかがですか? さて、私は、「陣痛もいいもんですよ」という意見です。 まぁー、よくいるおばちゃんの意見のようですが、でも、そうなんです。 陣痛は本当に痛かった・・ような気がします。 というのは、すぐに忘れるのです。あんなに酷い目にあって 忘れるというのは自分でも不思議でしょうがありませんでしたが、 子供が産まれるとすぐに忘れました。 自然ってすごいなぁと、自分の体を通して感じるのも素敵です。 出産って、日常の生活で失われている自然を感じられる体験です。 特に、なんでも理屈を優先させて生活している都市生活者にとって とても有意義(←有意義なんて言うところが、もうすでに理屈が先に たっているのかもしれませんが・・・)です。 あるがままに受け入れる。 そんな、ごく当たり前のことに気づかせてくれるのも妊娠、出産の 醍醐味かもしれません。 ちなみに、私が失敗したなと思ったのは、 早朝に出産して、夜が明けて、その日の夜(まだ24時間経っていないころ) なぜか目が覚めて、新生児室の前をウロウロしてしまったのです。 自分でもよくわかりませんが、「夜勤の看護婦さんに悪いかな」などと 思って新生児室の中には入ってみませんでした。でも、子供の顔が見たくて ウロウロしてしまいました。 ちょうどその頃、我が子はぎゃーぎゃー泣いて泣きすぎて呼吸がとまりそうに なって、呼吸監視用の板をベッドの下に入れられていたそうです。 結局、娘が呼んでいたのに感応した私がウロウロと出て行ったのでしたが、 なんとなく理屈を優先して新生児室に入れなかったのです。 2日目以降は母子同室になって、娘も私も安定しました。 「出産で疲れているお母さんの体を休める」というのは理屈で、 「子を産んだメスから子をとりあげたら、子も母も落ち着けない」と いうのが自然だったようです。 どっぷりと「野生の王国」につかってみるのも、サファリ(じゃなかった 出産だった)の醍醐味ですよ。 | ![]() | |
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もものりん
-- 2006/07/12.. | ![]() |
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ローズさん、ジェンさん、こんにちは。関係ないのにごめんなさい。余りにもびっくりしたので思わず出てきてしまいました!! 私も帝王切開でしたが、術後は大変痛かったです。日本の大学病院で、ローズさんと同じく「脊髄麻酔」と「硬膜外麻酔」の併用でした。 術中は全く痛くなかったですよ。麻酔が切れるまで余裕で談笑していました。 その病院では翌日はベッドで一日過ごすスケジュールになっているのですが、私は腰痛持ちの為、寝たきりも辛いので、翌日の昼に取り敢えず「おしっこバッグ」をぶら下げたまま「点滴棒」のような物につかまりトイレまで歩いたのです。それが何とかクリア出来れば「導尿の管」を抜いて貰えて自由の身となります。 とにかく凄い腹圧がかかると言うか・・・傷口から内臓が出て来そうな感じさえしました。 その日は結局、余りの痛さにトイレまでしか行けず、授乳室までは行けませんでしたし赤ちゃんのお世話も出来ませんでした。 同室の皆さんは、モリモリ食べて見舞い客と談笑し、楽々赤ちゃんのお世話をしているのに、私は自分の回復に必死でした。お腹の中でガスが発生する度にそれを肛門から外に排出するまで一々傷が痛みますし、便を出すのも細心の注意が必要!脂汗が流れる思いでした。 なんで痛い人と痛くない人と差が出るんでしょう?背中に入っていた点滴の位置が効果的な位置ではなかったのかしら・・・?大学病院だったので、ベテラン先生が「そうそう、そのまま、その角度で奥まで・・・」などと指導しながらペーペーらしき人が麻酔を入れていたからかしら?(それも怖かったです!) 退院してからも1ヶ月位は傷が痛みました。普通、お腹を切るような手術をしたら、暫くはゆっくり安静に過ごすじゃないですか?それなのに帝王切開は「お腹が大怪我状態」なのに安静にもしていられず、赤ちゃんの世話をしなくてはならないところが本当に辛かったです。 アメリカの事情はわかりませんが、私は決して日本で安易に帝王切開を選択される事はお奨め出来ません。あくまでも私の経験で・・・ですが。 人にお奨め出来る程、痛みのなかったローズさんが羨ましいです。 頭痛は全くなかったです。これは人によるみたいですね。 | ![]() | |
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ローズ
-- 2006/07/11.. | ![]() |
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ジェンさん 帝王切開についてとても詳しく調べていらっしゃるので 私もより正確な情報をお伝えしなくては!と、帝王切開したときの 術前説明の資料を読んでみました。(3年前のものです) そしたら私の場合、正確には「脊髄麻酔と硬膜外麻酔の併用」でした。 脊髄麻酔は手術用、硬膜外麻酔は手術中に麻酔が切れた時と術後の 痛み止め用、とのことです。 Webで見ると、大病院などではメジャーな方法のようです。 確か「麻酔入れますね〜」と硬膜外に管を入れる前に注射を打ったのですが たぶんそれが「脊髄麻酔」だったのですね でも今思うと、どうして硬膜外オンリーではなかったんでしょうねー? そのへん、ナゾです。 >硬膜外麻酔って、背中に2~3日チューブがずっとぶら下がったまま? はい、ぶらさがったままです(笑) チューブの先に麻酔の入った10cmくらいの大きさのカプセルが付いていて ベッドにいるときは枕もとに、歩くときは肩から下げていました チューブを抜くときの痛みはありません。 副作用の頭痛は、私はまったくありませんでした。 あと、お腹の切り方も最近は跡が目立たない横切りが主流のようです。 私が陣痛が怖くて悩んでいたとき(無痛分娩は行っていない病院でした) 主治医の先生が 「出産という、女性にとって1,2度あるかないかの貴重で素敵な体験を 辛かった記憶だけにしてほしくない。あなたにとって素敵な思い出となる 方法を一緒に考えていきましょうね」とおっしゃってくださったのが とても救いでした。 こういう考えがもっと広がってくれるといいですよね ☆過去ログあまり読んでないのですが、ジェンさんはアメリカ在住ですか? だとしたら、日米のオペ事情はかなり違うかもしれませんね。 | ![]() | |
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累
-- 2006/07/10.. | ![]() |
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ローズさん、ジェンさんこんにちは。 四月に帝王切開で女の子産みました、累一今41歳です。 わたしは子供の頭とわたしの骨盤とが不均衡とかで有無をいわさずの 帝王切開でした。38週目でしたしまだまだ〜なんてのんびりしていたのですが いつもの検診のあと、明後日ご主人と来てください、そしてその日明後日 出しちゃいましょう、って。腰に注射一本(二本くらい打ってたかも)でお腹切るなんてもう怖くて怖くて。でも本当に一瞬なんですよね。術後はもちろん回復室で寝たきりですが、翌朝からは自力で立ち上がり、その日から24時間母子同室にしてもらいました。確かに麻酔が覚めれば痛いですが、鎮痛剤(座薬でした)でコントロールできますし、耐え難い痛みじゃなかったです。小さなベッドで眠るわが子を見ていたら痛みなんて本当にどこかへいってしまいます。 辛かったことをあえてあげれば、出産前の浣腸と出産後3日続いた導尿ですね、それと6日間続いた点滴、3日間の絶食。硬膜外麻酔ではなかったので 頭痛はなかったです。 そういえば「帝王切開の部屋」というサイトでは帝王切開に関する 情報がたくさんあって参考になりました。 入院は確かに長くなりましたが、ローズさんもおっしゃるように助産師さんと話が出来、メリットもたくさんありました。 わたしはもうこれで出産することはないと思いますが、なんともいいようがない体験でした。大切な思い出になりました。なぜか全裸で手術台に上ったり 今思えば?なこともありますが。 ジェンさん、お大事になさって残りの妊婦生活楽しんでください。また、お話聞かせてくださいね。 | ![]() | |
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ジェン
-- 2006/07/09.. | ![]() |
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ローズさん、 マンゴぷりんさんに返信した私のレスを読んでくださったのですね!わざわざ私のためにスレッドを立ててくださって、こんな貴重な情報をご教示くださって、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ひょっとして同じ悩みをお持ちの方もいらっしゃったかもしれないので、とても役立つ情報です。どうもありがとうございます。 硬膜外麻酔をなさったということですが、これはアメリカでよく聞くepiduralという麻酔のことですよね?脊髄付近に管を通しておいて、そこに麻酔薬を入れるというやつですよね。日本でもやっているとは知らなかったです!私はてっきり盲腸の手術の時にやる脊髄麻酔が適応されると思っていました。硬膜外麻酔だと、追加で麻酔薬を入れられるので、次の日も痛みがないということですね。 そこで、質問なのですが、ウエブで検索してみたところ、副作用が色々挙げてあったのですが、その中で「頭痛」がありました。ローズさんは大丈夫でしたか?ローズさんが出産された病院では、帝王切開の場合の麻酔は、全て硬膜外麻酔なのでしょうか。そして、硬膜外麻酔って、背中に2~3日チューブがずっとぶら下がったまま?という感じなのでしょうか。愚問ですみません! 質問ばかりでごめんなさい。痛みの少ない出産があると聞いて、本当に嬉しいです。日本では苦しんで産んで初めて、お母さんになれる、と言ったような考え方をする方がまだいらっしゃると聞きましたが、痛まずにすむのに苦しむ必要はないですよね! | ![]() | |