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りお☆ -- 2006/02/21 .. | ![]() |
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また、いたたまれない事件が起きてしまいましたね(>< 登園中の園児2人が…ひどすぎる!なんで!!? かわいそうすぎて、ひどすぎて、怒りでいっぱいです。 あまりにもいたたまれなくて、書いてしまいました… |
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りお☆
-- 2006/02/21.. | ![]() |
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本当にそうですね。 この事件の教訓を生かすこと 孤独な人の心に気付く事ができる様、自分達のアンテナの感度を上げる… まさにそこが、今求められていることのように思います。 ただ、実際の場において、今回の犯人のような人が身近にいて、ちょっと変わってるけど、孤独なのかもしれない……と気付いた時、一人で向かっていけるかな…… 自分にも子供がいて、なんだかちょっと??、の人には、まわりにこんな事件がまれではなくなってくると、子供のことを考えてあえて近づかない、深入りしないようにしてしまうような気もします。 そして、みんながそうであったとき、こういう事件につながってしまうとしたら… 今回の犯人の場合は、夫も子供も、心配してくれる他の親族もいたようなので、もう少しなんとかならなかったのかなーとも思ってしまいます… | ![]() | |
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えり
-- 2006/02/20.. | ![]() |
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この事件、たしかに犠牲になった子供たちのことを思うと胸がつぶれる思いがしました。 でも、一方で、加害者の母親をここまで追い詰めてしまったのは、なんだったんだろう、ということを考えざるをえませんでした。 加害者は中国籍の方で、子育ての会話に入っていけなかった、疎外感を感じていた、という報道を目にしました。日本の社会はそんな悲惨な事件を起こすまでに外からやってきた人をを追い詰め、楽しく子育てができる環境になかったのか、と、そういう意味で深い哀しみを感じました。 やりきれない気持ちです。 | ![]() | |
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ぷぅーにゃん
-- 2006/02/20.. | ![]() |
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最初にこのニュース(速報)を目にした時は震えと鳥肌で一瞬固まりました。 なぜ?なんでこんな事ができるのか?しかも自分の娘の前で??? その犯行動機から実行に至る迄の思考が理解しがたい。『なぜ?』ばかりが頭の中でグルグルしてました。 次第に背景が明らかになるにつれ(被害妄想的な思いから起きたように伝えられています)幼い子供達を守っていくのにはどれだけの注意と警戒心を常に働かせていなければならないのか(どれだけ人を疑ってかからなければならないのか)ということもさる事ながら、他者に関心を向けることの大切さもあらためて突き付けられた気がします。 決してこの犯人が起こした事は許されるべきでないけれど、もしかしたら未然に防ぐ余地はあったのかも知れない。起こってしまったことに、あのときこうしておけばよかった、ああしておけばよかったと今さら悔やんでも失った命は帰っては来ないけど、この事件の教訓は生かしていけるのだと信じたいです。 危険な発想を抱く人(心を病んだ人だって必ず居るでしょう)に気付く事も大切だけど、孤独な人の心に気付く事ができる様、自分達のアンテナの感度を上げ(感度を上げ過ぎると自分が被害妄想になってしまう恐れもあるけれど)人の心に寄り添うこと、気持に触れるきっかけがつかめる様になる必要があるのではないかということを強く感じました。 社会全体で子供達とその両親達を見守って行く体制。核家族化した現代では特に意識をして行かない限り日常の自分の視野のなかに入らない事ばかり。 この事件の加害者の子供の人生も辛くきびしい未来になるかも知れないと思うと、可哀想でなりません。 | ![]() | |
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りお☆
-- 2006/02/20.. | ![]() |
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ちぃさん とても辛い経験をなさっているのですね 妊娠、出産は、ほんとに神秘で尊いことですよね… 犯人も、その素晴らしさを体験したはずの人なのに… メロンパンさん 私も同じ疑問を考えていました。 もしこれで責任能力が問われないなんてことになったら、ご遺族の方々はどうなってしまうのでしょう。 それから、犯人のような人間を放置?した責任はどこに、誰にあるのか考えてみました。 犯人の心の奥底に潜んだ狂気、外には現れない狂気 いったいどうやってこれを防ぐすべがあるのか…私にはまだわかりません… | ![]() | |
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りお☆
-- 2006/02/19.. | ![]() |
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私も、その光景をどうしても考えてしまい、そして、もうほんとにいたたまれない思いになります。 幼稚園の子供だって、「なぜ?」「どうしてこんなことに?」と思うでしょう…そんな思いも一瞬で、あの世に運ばれてしまうのかもしれません。 逆に、一瞬でない苦しみを味わうとしたら(たぶんそうですね…)、もう、考えられないくらい辛いことです。 エリスさんのおっしゃる、親にとって子供がどれほど宝ものであることか 全くその通りです。子供のためには命を捨てられます(と思う)…なのに、その機会さえ与えられずに、かわいい我が子が想像を絶する苦しみを与えられて、命を奪われるのです。 許せません! | ![]() | |
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メロンパン
-- 2006/02/19.. | ![]() |
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私も今まで新聞を読んで泣いていました。 絶対に許せないです! 朝元気に送り出したわが子の、変わり果てた姿を見たご家族を思うと、また涙が出てきます。もし自分なら、と思うだけで気が狂いそうです。 いつも思うのですが、このような事件後、 かならず犯人の精神鑑定とか、責任能力の有無、なんて話になるのはおかしいです。それによって刑が変わるのもおかしい。 被害の大きさはなんら変わらないのに。 そんな理由で減刑、犯人があっさり社会復帰なってことになったら、 ご遺族の痛みはさらに増すでしょう。 今回もきっとそうなるでしょう。 でも、被害にあった子供にしてみれば、犯人の精神状態なんて、関係ないよ。 そもそも、正常な人間はこんな凶行しないよ。と。 もし犯人に責任能力がないとしたら、だれが償うの? そんな人間を放置していた責任は誰にあるの?と思います。 | ![]() | |
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ちぃ
-- 2006/02/19.. | ![]() |
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私は初めての子が子宮内胎児死亡しました。 妊娠、出産は神秘で奇跡です そんな子を殺すなんて 言葉がありません | ![]() | |
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まいっぺ
-- 2006/02/18.. | ![]() |
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本当に、人間というのは怖いものですね。 どうしてそんなことが出来るのか。 何を信じたらいいのか、わからなくなってしまいます。 守ってくれるはずの人間から尊い命を奪われた幼い子どもたち、 そして大切な我が子をそんな形で失ったご家族のことを思うと 言葉がありませんね。 大事な大事な我が子を守っていくことの大変さを改めて考えさせられました。 | ![]() | |
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エリス
-- 2006/02/18.. | ![]() |
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最近の幼児殺害事件でいつも思いますが、被害にあう瞬間、子供たちがどんな怖い思いをしたんだろう、必死に逃げようとしたのか、泣き叫んでお母さんを呼んだのか、と、その状況がまざまざと思い浮かんで、涙が出てきます。 まして自分の子供を持つようになると、わが子とだぶってしまって とてもひとごととは思えないんです。 今回の犯人は友達ができないとノイローゼ気味だったようですが、そんなこと関係ない。いかなる理由があるにせよ、到底許すことはできません。 親にとって子供がどれほど宝ものであることか。その子供の将来を全部奪う人間には何の資格も権利も無いと思います。 子供ができて、この件についてだけは、自分の中からものすごい怒りのエネルギーが湧き起こるようになりました。 | ![]() | |