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bb -- 2006/03/05 .. | ![]() |
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42歳のbbといいます。 89年と05年に自然妊娠し、それぞれ心拍を確認出来ないまま稽留流産しました。05年の妊娠は思ってもみないものだったのでそれこそ飛び上がるほどでした。流産後はしばらく人に会うのが怖くなり引きこもったような生活をしていましたがまだ母になれるかもしれない、ということに気づき病院に通うことにしました。 今年1月末に初めてAIHを受け陽性反応が出ました。この歳でこんなに早く朗報をもらえ、私はなんて幸せ者だろうと思う反面、また育たなかったらどうしよう、という一抹の不安もずっと頭の隅にありました。 少し小さめだということで2週間ほど前からプロゲストンとバファリンを服用していました。 昨日7週目で10.5mmの大きさでした。先生がおっしゃるにはだめでしょうとのことでした。薬を止めて体温が下がってきて自然に流れるのを待つことになりました。 今はまだ体温も高く、昨日と何も変わらないのに死刑宣告をされ執行を待つようでどうしていいやらわかりません。 もしかしたらと思うばかりで現実を受け止められずにいます。 先週行った血液検査では黄体ホルモン値が少し低いものの薬の服用で補える範囲だそうです。 妊娠しても原因がわからないまま同じ頃に同じように駄目になって、辛いことの繰返しだけに終わるのではないのか、このまま続けていっていいものか迷っています。 頭の中が整理できなくてどう書いていいのかよくわかりません。 体質の改善方法などご存知の方いらっしゃったら教えてください。 私に少し元気を分けてください。 よろしくお願いします。 |
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