![]() |
|||
![]() |
![]() |
kaokao -- 2006/03/03 .. | ![]() |
![]() |
こんにちは。 先ほど以前2回流産したときに診てもらったところへ行ってきました。 5週目と2日ということでしたが、エコーでは袋がはっきりと確認ができませんでした。 でも先生はとても親切にお話してくださり、もしまたうまくいかなくても必ずここにお世話になろうと思いました。 なぜなら、数日前にとても不愉快な診断を受けてしまったからです。 精神的にも不安だったのですぐ近所のところへ仕事前の早朝に行きました。 問診表の「流産2回」を見て、 医者「危ないな〜、いや〜危ないね〜。2回も流産してるんだったらいろいろ慎重に取り組んだんでしょ」 私「特にしてません」 医者「あなた、真剣に子供が欲しいの?だんなさんとそういうこと話し合ってるの?」 私「子供は欲しいですが、2回流産したので今回も不安なんです」 医者「だから、あなたは子供を本気で欲しいのかと聞いてるのですよ。 3回目以上になると大変なことなんですから...」 と、ずーっとこういう口調で肯定的なことはほとんど言わない。 お腹が張ったり、腰が痛いと言うと「正直、難しいね」とキッパリ。 仕事をしているといえば、ダンナが非協力的みたいな言い方するし、 これからの10ヶ月本当にガマンできるのか?とか聞くし。 どんどんむかついてきて、「だから40歳というのが良くないんですね!」って 私が怒り口調で言ったら「そうじゃないですが」と少しは口数が減ったけど。 このジジイに見てもらったときは5週目に入ったときで、5ミリの小さな袋が 確認できました。 話が前後しますが、今日は黒い小さなものがかすかに見えてはいたものの、 2日経っているのに、しっかりと確認できませんでした。 今日の先生は、「まだ早いから見えないだけだと思いますよ」とは言ったもの、きっと私の心境を察知しての言葉にしか思えなくて。 「順調に成長するとは思いますが、万が一出血などあったら夜間でもすぐに連絡してくださいね」とも。優しくて泣きたくなりました。 さすがに2度も経験すると、かなり変に落ち着いていられるみたいです。 後は、お腹の小さな赤ちゃん次第。私もストレスを掛けないようにあまり悲しいサイトは行かないようにし、今は赤ちゃんが進みたい方へ導いてあげるだけです。 長くなりましたが、とにかくみなさんリラックスしましょうね! |
![]() | |
![]() |
|||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
>>>
![]() |
kaokao
-- 2006/03/03.. | ![]() |
![]() |
今仕事から帰ってきたところです。 みなさんの温かいメッセージでとても勇気付けられました。ありがとうございます!!! minami さん、 たくさんのエールありがとう。同じように流産の経験がおありなんですね。 本当に辛いけれど、私も今回はminamiさん同様に赤ちゃんの生命力に賭けてみます。なるべく嫌なことは考えないように自分も赤ちゃんのために頑張らなくちゃ。minami さんにもまたコウノトリさんが来るように私からも応援します! マンゴぷりんさん、 そうなんです、私普段からお腹にガスが溜まりやすいほうで。そうなると見えづらいこともあるんですね。少し安心しました。"今日の先生"の判断を信じたいと思います。ところでマンゴぷりんさんはママとして楽しくお過ごしのことと思います。また海外での生活はいろいろと大変だと思いますが、(私もイギリスに4年近くいました)元気なママでこれからも頑張ってくださいね。 いちばん星さん、 本当におっしゃるとおり、エコーもいろいろあるみたいですね。最初のジジイのところは、意外にも性能がいい(らしい)のがあって今思えばそれを自慢していたかも。2台使いしてました。優しい先生のところは、一台しかなく先生いわく「ウチのは最新式じゃないから、ごめんね〜」って言ってたんです。 ですので、いちばん星さんの順位は平均してそうなのかもしれないですね。 今日も一日お腹も痛くなく、何度か手を当てたり話しかけたりしてみました。 今のトコ、仕事以外ではそんな風に過ごしております。また寝るときに主人がお腹に手を当ててくれてます。本当に気持ちだけでもゆったりしていたいものですね。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
いちばん星
-- 2006/03/03.. | ![]() |
![]() |
よかったですね、妊娠おめでとうございます。 さて、私が娘を産んだときは、単身赴任妊婦でして、 夫の住む地と私の赴任先の2カ所で妊婦検診をしていました。 さらに、AIHでの妊娠でしたので、最初は不妊クリニックで みてもらっていました。 ということで、都合3カ所のエコーを経験していますが、 エコーの製造年代などによって性能はまちまちです。 (最近のパソコンと同じで、新しいモノは格段に解像度が あがっているのです)だから見えたり見えなかったりするのです。 必ずしも良いお医者さんが最新式を持っているとは限りません。 (腕に自信があれば、エコーなんてあまり必要ないかもしれません) きっと、最後に行かれたお医者さんは、良い先生だったのですよ。 ちなみに、私の受診した3つの病院でのエコーの性能は、 性能第一位:田舎の産婦人科開業医 性能第二位:不妊クリニック(これは小さい胚をみる必要があるものね) 性能第三位:周産期センターのある大きな病院 でした。 がんばれ〜赤ちゃん!!! | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
マンゴぷりん
-- 2006/03/03.. | ![]() |
![]() |
kaokaoさん、こんにちは。 41歳で初出産したマンゴぷりんと申します。 医者の無神経さには、女性として患者としてムカつくことも多いですよね...本当に。 診療科が診療科だけに、医者としての技術の前に、その人格を何とかせい!と思うこともしばしば...。 実際は5〜6週であれば、本当に小さくてまたお腹に溜まったガスの影響やその位置等で、見えない/見にくいことも多々あるので、ここアメリカでは12週位になって初めて超音波でBabyの確認をすることが保険で許されているくらいです。 (それ以前に超音波で確認したい場合は、自費(とっても高額)になります) ですから"今日の先生"のご判断は、正しいと思います。 医師によっては"胎袋が見えない→流産"と早計に決め付け、すぐに流産の処置を進め、納得しない患者が別の医師に見てもらうと、胎袋の心臓の動きがかすかに見えて、「経過を見守りましょう」ということになり、後に無事出産できたという投書も何度か読んだことがあります。 「あの時、あの医師の言うとおりにしていたらと思うと...恐ろしい」と、皆、時間を置いたセカンドオピニオンを強く勧めていました。 また各医師が持っている超音波の機械も、新型/高性能かどうかは、わかりませんしね...超音波の機械によっては、診断結果が違うことも多々ありです。 何時も心配はつきませんが、心穏やかにがんばって下さいね。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
minami
-- 2006/03/02.. | ![]() |
![]() |
kaokaoさん、まだまだ希望はありますよ。それにお腹が張ったり、腰が痛いのは妊娠の初期症状でもあります。大器晩成型の赤ちゃんで、自分のペースで大きくなっているのではないのでしょうか?ここでエールを送ります!kaokaoさんの赤ちゃん頑張れ頑張れ頑張れ〜!!! 私は3回目の流産を去年の9月にしたときには案外とサバサバしてました。人間、あまりにも辛いことが重なると精神安定保護バリアが働くようです。もちろん、落ち込みましたが、次回は自分ができることは何でもして後は天命と言うか、赤ちゃんの生命力に賭けようと思ってます。しかし、心無い言葉を吐く医者が多いのはどうしたことでしょうか。今は大事な時ですので、イヤな出来事は忘れてポジティブに赤ちゃんの成長だけを考えて、お体を労ってあげてくださいね!心から応援しています。 | ![]() | |