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シロ -- 2005/12/20 .. | ![]() |
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36歳でもうすく゛3歳になる男の子がいます。 ただいま第2子不妊治療中です。 一通り検査は終わり、不妊の原因は私の方にあるようです。 (高温期が短く、生理があっても排卵している時が少ない) 2ケ月前からクロミット゛を飲んでいますがいっこうに周期は長いままです。 排卵も注射をしないとダメなようです。 先生から「来月からhMGという注射も併用してやりましょう」 と言われました。本で見る限り、hMGはかなり副作用があるようです。 OHSSにもなりやすい? 日常生活にさしつかえあるような状態になるのでしよぅか? 仕事をしていももので心配です。また、息子の世話もありますから・・・ 主人は「副作用があるなら、第2子はあきらめよう!体の方が大切だから」 と言ってくれますが・・・ 副作用どんなものでしょうか? |
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ハタリス
-- 2005/12/20.. | ![]() |
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シロさん、こんにちは。 私もあまり詳しくないのですが、排卵誘発剤の注射にもいろいろあって、 患者さんの体質によっても副作用も違うようです。 また、その時に影響が出ることもあるし、もっと後で影響が出たりすることもあると思います。 それから、筋肉注射のものと、皮下注射のものがあり、筋肉注射は痛みに弱いと打つこと事体がストレスになることもあります。(これ、私です。) でも、病院が遠い方や、仕事で忙しい方には自分で打ってる方もいらっしゃるそうです。 私の場合ですが、多嚢胞性卵巣(PCOS)持ちなので、OHSSになりやすく、 LH(黄体化ホルモン)が殆ど入っていないものを打ってもらっています。 ただ、それだと効き目が弱いという方もいらっしゃいます。 その注射の時は、打ちに行くのが忙しいくらいで、日常生活に差し支えはありませんでした。 ただ、その後のホルモン値などまだ計っていないのでなんともいえません。 LHとFSH(卵胞刺激ホルモン)の比率は注射によって、違うのですが、 おしゃっている、hMGというのが、商品名だとしたら、 日研化学のHMGが、 FSH:LH 1:<0.05 富士製薬のHMGフジが、 FSH:LH 3:1 だと思いますが、排卵誘発剤の総称的に、hMGとおっしゃっているのだとしたら、他の誘発剤の場合もあります。 私が以前、FSH:LHが1:1のものを打ったときは、OHSSに近い症状が出て途中でやめました。この後は、しばらく低温期の体温が高すぎたりしてあまり良くない感じでした。私は早発排卵(生理開始10日くらいで卵胞が育っていないのに排卵してしまう)なので、LHが入ると良くないタイプなのかもしれません。その注射で上手くいってる方もたくさんいらっしゃるようですので、その人の不妊の原因などによって合うものが違うという気がしています。シロさんの場合排卵されていることが少ないとのことなので、私とはどちらかというと逆のタイプのような感じですよね。 私の行っている病院では、D2(生理開始2日)辺りの血液検査(ホルモン値)の結果で、注射の種類や、打つ量、日数などが決まり、途中、又、血液検査の結果や超音波検査による卵胞の育ち具合により、打ち方などを修正していくという感じです。 副作用のことも含めて、もう1度、先生に良く伺ってみたほうがいいかもしれませんね。質問しにくい先生もいらっしゃるので大変ですけどね.... 後、排卵誘発剤で引くと、ネット上にも随分情報がありますよ。 私も、あまり詳しい方ではないのでご参考にして頂けたらと思います。 | ![]() | |