![]() |
|||
![]() |
![]() |
ナッツ -- 2006/01/17 .. | ![]() |
![]() |
不妊治療で赤ちゃんを授かった22週のナッツと申します。よろしくお願いいたします。通常の検診で超音波で赤ちゃんを診る以外に、時間を掛けて超音波診断をする超音波精査があるというのを知り、ドクターに質問したところ「希望があればする」とのことで予約だけ入れて帰ってきました。しかしながら22週ですし、今更赤ちゃんの悪いところを指摘されたところでどうすることもできないのに、受ける意味があるのかと考えこんでしまいました。そもそも私がドクターに質問しなければ超音波精査の予約を入れるにいたらないかったのですが、高齢の私は受けた方がいいのでしょうか?また、みなさんはドクターから進められたりするのですか?その辺のところ、もしよかったら教えてください。よろしくお願いいたします。 | ![]() | |
![]() |
|||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
>>>
![]() |
ナッツ
-- 2006/01/17.. | ![]() |
![]() |
jessieさんへ はじめまして、お返事ありがとうございます。 「実はいろいろな機能があって 胎盤から赤ちゃんへ栄養がちゃんと運ばれているか、 心臓の弁と心室の様子などなど グラフになっていろいろなことがわかるんですよね」そうなんですか?そんなことまでわかるんですか・・・。ただ単に大きさや内臓が透けてみえる程度だと思っていました。jessieさんはその後体調はいかがですか?妊娠中は本当に心配ごとばかりですね。教えてくださってありがとうございます。 hinahinaさんへ はじめまして、お返事ありがとうございます。 私は悪いところを発見することばかりに気をとられていました。治療にも役立つのですね。いずれにしても育てるのだから病気を発見されてもされなくても一緒なんだから検査を受けない!と思っていたのですが、育てるのが決定してるんだから悪い所があれば早く発見して治せるものなら努力してもいいんじゃないかと、また悩みはじめました。 役立つ情報ありがとうございました。 奈央子さんへ はじめまして、お返事ありがとうございます。 年齢が同じ方のお話だったのでとてもうれしかったです。(高齢出産が気になっていたので。) 今のところ順調で、ドクターから特に指摘も無いので、予約を取り消そうか・・・悪い所があったら早く対処してあげたいと気持ちが揺れています。産まれる前から心配ばかりですが、きっと本当に産まれてきたらまた別な配ごとが増えるんだろうと思いました。ありがとうございました。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
奈央子
-- 2006/01/17.. | ![]() |
![]() |
ナッツさん、はじめまして。 28歳、31歳で出産して、今回38歳で高齢出産しましたが、特に高齢だからと前回までとは違う検査もしませんでしたし、何も進められませんでしたよ。高齢だから羊水検査はするものと思っていましたがそれもしませんでした。 ご参考までに。 ナッツさん今、安定期で一番楽しい頃ではないでしょうか?寒いのでお体に気をつけて妊娠生活を楽しんで下さいね。 出産報告も楽しみにしています。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
hinahina
-- 2006/01/16.. | ![]() |
![]() |
>通常の検診で超音波で赤ちゃんを診る以外に、時間を掛けて超音波診断をする超音波精査があるというのを知り 乱暴な言い方をすれば、十中八九は特に問題の無い検査結果が得られるでしょう。何事も無ければ、それでよしですので、これから書くことは、検査で何か異常が見つかった場合にその結果が役に立つ面についてのお話です。検査を受けるべきかどうかは、個人の価値観によると思いますので、何とも言えません。 検査の方法は病院によって異なるようですので、何とも言えませんが、超音波精査によって見つかる胎児の疾患の中には、早期発見によって治療が可能なものがあります。中には、治療により予後が大幅に改善したり、障害を予防ないし軽減できるケースもあります。これらの疾患の中には、通常の超音波による検査で見つかるものもありますが、精密な検査を行えば、発見できる確率は上がります。ですから、妊娠中絶を前提としない場合においても無意味な検査ではないと思います。 推奨するかどうかについては、たとえ話として、1万人に1人の確率で、役に立つ検査があるとします。この場合、1回1000円・所要時間10分の検査なら、多くの医師は勧めるでしょうが、1回10万円の検査なら、特別な理由がない段階で医師が患者に勧めることはないでしょう。また超音波による検査では該当しませんが、費用以外にも患者に対する身体的負担などがあれば、その負担以上の利益が患者側にあるかどうかも考慮されるでしょう。 実際には、担当医に、「この検査何の役に立つの?」と聞いてみるのがよろしいかと思います。 | ![]() | |
![]() |
>>>
![]() |
jessie
-- 2006/01/16.. | ![]() |
![]() |
ナッツさん、妊娠おめでとうございます。 いわゆるあの胎児を見る超音波の機械、 実はいろいろな機能があって 胎盤から赤ちゃんへ栄養がちゃんと運ばれているか、 心臓の弁と心室の様子などなど グラフになっていろいろなことがわかるんですよね。 ほとんどの病院の外来診察では、赤ちゃんの様子 (大きさや心臓が動いているかどうか) しか結局見ないことが多いですが。 私は25Wから切迫早産で入院し、 週数のわりには胎児がとても小さく、 上記の胎盤からの栄養が運ばれてるか・・など みてもらいました。 病院にもよりますが、高齢の先生だと あの機械が使いこなせないみたいで、 私も主治医じゃなくて若い先生に見てもらいました。 (主治医は後ろで、なるほど〜と教わってました・・・) 異常があれば、妊娠中でも施せる治療があったり 専門の施設がある病院へ搬送されたりすることがあります。 こんな情報でお役に立てたかな? 妊娠中は何かと心配なことが多いですが 無理をせずに穏やかにすごしてくださいね。 | ![]() | |